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第66回奥羽横断駅伝競走大会で寒河江西村山チームが総合2位、ピーター・カマウ選手が区間賞

第66回奥羽横断駅伝競走大会で寒河江西村山チームが総合2位、ピーター・カマウ選手が区間賞

2026年10月24日(土)・25日(日)の2日間にわたり、岩手県北上市から秋田県横手市を経て由利本荘市までを結ぶ、全12区間・111.8kmの「第66回奥羽横断駅伝競走大会」が開催されました。

一般の部に出場した寒河江西村山チームには、当社アスリートクラブの選手も出場し、チームの皆様とともにたすきをつなぎました。1日目は4位(2時間56分54秒)、2日目は2位(2時間59分12秒)と順位を上げ、2日間の合計5時間56分06秒で、総合2位となりました。

なかでも、ピーター・カマウ選手は2日目の3区(11.7km)で区間賞を獲得しました。

<当社アスリートクラブ所属選手の成績>

選手名日程・区間(距離)区間順位記録
星川 裕貴1日目 1区(8.3km)9位27分13秒
星川 裕貴2日目 2区(7.7km)4位24分34秒
ピーター・カマウ1日目 2区(10.9km)3位35分33秒
ピーター・カマウ2日目 3区(11.7km)1位(区間賞)37分20秒
荒木 瞭一2日目 4区(6.8km)5位22分10秒
堀 博道1日目 4区(9.5km)5位30分38秒
草苅 伴和1日目 6区(7.9km)2位24分59秒

当社は、これからもスポーツを通じて、地域に活力をお届けできるよう取り組んでまいります。ご声援をありがとうございました。

10月27日の朝礼で賞状授与が行われました。(写真左:大沼幸仁社長、右:ピーター・カマウ選手)

■山形ミートクラブ アスリートクラブ
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